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ビーチサイドでおしゃれに乾杯【ブルー・ラグーン】のカクテルレシピ

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【ブルー・ラグーンの作り方】

【準備するもの】

ウォッカ:30ml
大麦、小麦、ライ麦、ジャガイモなどの穀物を主な原材料としており、ジンと原材料はほとんど同じである。しかし作る工程が異なり、その為エタノール成分を除けば無味無臭である。スクリュードライバーなど、ウォッカベースの人気カクテルは多いが、意外にもロシアや東欧ではウォッカと何かを混ぜることは邪道と言われている。

ブルーキュラソー:10ml
オレンジを主原料にし、青に色付けした香りが強く甘いリキュールです。キュラソーは主にカクテル作りに使われますが、スイーツを作る時にも使われます。

レモンジュース:20ml

レモンの爽やかな酸味がカクテルをすっきりした味わいにします。

オレンジ:1枚
皆さんご存知オレンジです。酸味の中に甘い味わいもあり、カクテルでもよく使われている果物です。

チェリー:1個
甘酸っぱい味わいの果物です。

レモン:一切れ
レモンの爽やかな酸味がカクテルをすっきりした味わいにします。

【手順】

①材料をシェークして、氷を入れたフルート型シャンパングラスに注ぎます。
②オレンジ、レモン、チェリーを飾り、ストローを添え完成です。

【ブルー・ラグーンの特徴】

南国の海を連想させるこの美しい青色はリゾート地のシーサイドやプールサイドで昼間から飲みたいカクテル。ブルーキュラソーで色合い鮮やかで、さっぱりとした味わい。

【ブルー・ラグーンのストーリー】

1960年、パリのハリーズ・バーのアンディ・マッケルホルン氏の作品。ブルーラグーンとは“青い湖”のこと。
作者はハリーズ・ニューヨーク・バー ( Harry’s New York Bar ) のアンディ・マッケルホルン ( Andrew MacElhone ) (1960年、パリ)。彼はバーの創始者ハリー・マッケルホルン ( Harry MacElhone ) の息子。

いかがでしょうか?
ブルー・ラグーンと共に素敵な夜をお過ごしください!

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